ちょいとごめんなさい。
今のうちに宣言します。
今週と来週はまったくブログを更新しないかもしれません。
ご了承くださいm(_ _)m
なぜならば・・・CCNAという試験を受けるからです。
今度の日曜に受けます。
そこで不合格なら来週も受けます。
よって最低1週間、最長2週間更新しません!!
気合い入れてガリ勉します。
ちゅーわけでそこんとこヨロシクです(・_・)/
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今週と来週はまったくブログを更新しないかもしれません。
ご了承くださいm(_ _)m
なぜならば・・・CCNAという試験を受けるからです。
今度の日曜に受けます。
そこで不合格なら来週も受けます。
よって最低1週間、最長2週間更新しません!!
気合い入れてガリ勉します。
ちゅーわけでそこんとこヨロシクです(・_・)/
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また六義園へ行ってきましたが、まだ紅葉は色づきはじめたばかりだったので入らずに帰ってきました。
今年の紅葉は遅いとは言いますが、これほどとは・・・来週あたりになったらいい色になるのでしょうか?
で、せっかく行ったのに何もせずに帰るのはもったいなかったので、付近を散歩してみました。
そしたらこんな門が・・・
ちょっと影になって分かりづらいかもしれませんが、分かりますか?
東京大学の赤門です。
テレビでよく写るので誤解していたのですが、赤門って東大の正門じゃないんですねぇ
正門はコチラ
で、正門をくぐるとこんな感じ
しばらく歩くと安田講堂が見えてきます。
東京大学って明治時代にできたんでしたっけ?
建造物のほとんどが明治の頃の造りになっていて、とても趣きがあると思います。
古い建造物が好きな人は行ってみるとよいかも?
実際、私のようにカメラを持って撮影している人もたくさんいたし、写生している人もどえらいいました。
ここも紅葉するととても綺麗なんじゃなかろうかと思います。
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全身が筋肉痛のように痛いです。
なぜか1年に1回ぐらいかならずこういう日があるんですが・・・原因がわかりません。
くしゃみをすると横隔膜が痛い感じもあります・・・。
こういった場合、痛いからって動かないでいるとさらに痛くなるんですよ。
だからムリにでも動かす。どんなに痛かろうが動かす。
でもまだちょっと痛いですね。
・・・年齢かねぇ(笑)
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白黒フィルムを買ってみました。
とくに理由もなく、ただなんとなく。
モノクロ写真を撮っている方に話を聞くと大体の方が、
「撮りたい画を見た瞬間、その画が白黒になって見える」
とおっしゃいます。
やったことないんでその感覚がわかりませんが、とりあえずどんなものか試してみようと思います。
これでさらに表現の幅が広がれば…なーんて大それたこと思ってます。
思いどおりにカラー写真も取れてないのにねぇ(笑)
それはそれとして、今日東京ではすごい良い夕日が見えたのですよ。
どえらいデカイ赤いやつ。
でも仕事中だったんで撮るわけにもいかず・・・てかカメラないし(-_-)
撮りたいときにカメラがない。
ま、そんなもんです。(笑)
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最近、きたえるオッサンと遭遇する確率が高いです。
ウォーキングとかジョギングしているとかというレベルではありません。
池上本門寺に行ったときに、両手にそれぞれ5kg程の鉄アレイを持ちながら、加藤清正の階段を上り下りしてきたえているオッサンを見ました。
この前の日曜日には、両手両足に1kgずつオモリをつけてウォーキングしているオッサンがいました。
ちょうど行きたい方向が一緒だったので、オッサンの後ろをトボトボ歩いていると、オッサンの前に野球ボールが転がってきました。
近くから小3ぐらいの女の子が出てきて「すいませーん、ボール取ってくださーい」とオッサンに言ってきました。
オッサンはそのボールを取って女の子に向かって投げ返しました。
・・・が、2メートル前方で落ちてしまいました・・・。(女の子との距離は約5m)
女の子はボールを拾ってオッサンに「ありがとう」と言って去っていったとさ・・・
がんばれ!きたえるオッサン(笑)
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「乙女峠マリア聖堂」
ここはJR津和野駅から少し山を登ったところにひっそりとあります。
ここになぜキリスト教の聖堂が建てられているのか?そのお話は江戸時代にまでさかのぼります。
徳川幕府のキリスト教弾圧政策により、ここにあった廃寺光琳寺に長崎浦上のキリシタン信徒が収容されたのだそうです。
収容されたキリシタンの人々の中には、殉教された方も多くいたそうです。
この聖堂は、その殉教徒の霊を慰めるためにつくられたのだそうです。
僕がここを訪れたとき、たぶん70代だと思われるシスターがお堂の掃除をしていらっしゃいました。
シスターは私にこのお堂にまつわるお話をしてくださいました。お名前は聞かなかったのですが、毎日ここに来て掃除をしていらっしゃるようでした。
たぶん、ここにお堂が建てられてから、様々なシスターがここを守ってきたんだと思います。ここにはその思いも詰まっているような気がします。
シスターが「ここは他の観光地とはちょっと違うんですよ」と言ってた意味がなんとなくわかりました。
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